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ついにバディシークエンス、クリア [ケータイ捜査官7DS]

「ケータイ捜査官7DS バディシークエンス」
ついにクリアしました~!
本編を観ている以上、大まかなあらすじは知っているので、
バディシークエンスのネタバレ&攻略方法は、
出来るだけ避けていたのですが、それって大正解でした。

第14話「ゼロワン」と、第15話「明日未来」
全15話と聞いていたのと、第14話のタイトルを見た瞬間、
これを途中で中断するのは、絶対に無理!と、本気で思いました。

でも、そーゆー時に限って、ゲームの内訳が、
第14話 「ブレイブアクション」「ブレイブバトル」
第15話 「ブレイブバトル」×3
私が苦手なものしか無いと言う、非情な現実。
……とにかく必死で、何度も繰り返し挑戦しましたとも。

1月のイベントで、ゲームでラストを先に知ってしまった。
と、ゼロワンの中の人がおっしゃっていましたが、
あの本編の衝撃的なゼロワンの最期と、そっくり同じではありませんでした。
ゼロワンの最期の時に、ケイタが傍にいたのと、
間明がケイタの家族を人質にして、機能停止したゼロワンを連れ去ると言う、
本編とは別の方向で、極悪非道な悪役ぶりを発揮。

セブンとの別れも微妙に異なっていて、
答を知りたがるジーンにセブンがリンクし、そのままネットの海へ……
ケイタがセブンの稼動停止した本体を預かっていて、
いつか、目覚める日がくるかもしれない、ふんわりと希望が残る終わり方でした。
だからなのか、ゲームではケイタが間明をぶん殴っています。

そして、EDムービー。
まずはセブン、続いてゼロワン、そしてサードと、
フォンブレイバーが順々に増えて、ダンスを踊ると言うもの。
曲はゲーム用オリジナルだけど、どう見ても、ダンスはケータイ変だ!
そのギャップが、なかなか楽しかったです。

神戸牛とチーズフォンデュ [ケータイ捜査官7DS]

「ケータイ捜査官7DS バディシークエンス」
少しは捜査ならぬ操作に慣れてきたのか、初めてのゲームには苦戦するけれど、
何度かやったものなら、クリアするペースが速くなったので、
さくさくっと進むようになったと、呑気に思っていたのですが、
大苦戦する破目になったのが、第9話「ケータイ死す」の、2度目のブレイブバトル。
数字・ひらがな・ローマ字混じりとなったものだから、タッチが追いつかない。
ケータイのボタンと一緒らしいけれど、文字の位置なんて暗記してません……
クリアするのに2日がかり、所要時間は不明。
当分、ブレイブバトルはやりたくない。

第10話「発進!ソリッド」、刑事コンビ&水戸のご隠居の出番が無いのですが、
その代わりに桐原さんが出てきたので、思わず笑ってしまいました。
でも、サードの出番が増えた訳だから、このゲーム的には正しいのかも。
初めてのブレイブレーサーでは、何度もセブンを障害物にぶつけ、
ゲームを繰り返しプレイする事になったのは、お約束。

第11話「ケータイ捜査官、西へ!」
先日、友人と会った時に言われていたのですが、
幾つかエンドがあるのなら、そろそろセーブを2つにしておいた方がいいよ。
でないと、最初から全部やり直す破目になるから。
と、アドバイスをもらっていたので、この話はオリジナルストーリーと言う事もあって、
ここでセーブを増やす事にしました。

しかし、エージェント研修を受ける為に、神戸へ行く事になって、
研修は嫌だと文句をつけたけれど、瞳子に神戸牛が美味しいと言われて、
ころっと意見を変えて、Let’s神戸になるってあたり……
事件は乗車していた無人操縦の列車が、ハッキングされて暴走列車になったので、
セブン・ゼロワンと共に、列車を止めて乗客と自分の安全を確保。

ちなみにゼロワンは、ちゃっかり荷物に紛れ込んでくっついてきたらしい。
事件後の、デビルKとエンジェルKのささやき攻撃は、
神戸牛&観光と、チーズフォンデュ&夜景付き研修の二択を迫ると言うもの。
どちらを選んだのかは、はっきり提示していないけど、
きっと、まずは研修に行ってから、終了後に神戸観光してきたのかなっと。

思いっ切り足踏み状態 [ケータイ捜査官7DS]

「ケータイ捜査官7DS バディシークエンス」
ゲーム超初心者には、アクションゲームはきつい!
第3話「エージェントの仕事」の、ブレイブアクションでは、
いったい、何回目のリタイヤか、数える気にもならないほどやられまくっています。
奇跡的偶然によって、よぉ~やくクリアしたと思ったら、
第4話「トラップ・ビル」で再びブレイブアクションがあって、そこでまた足踏み中。
この先、ゲームの種類が増えていくのに、本当に大丈夫なのだろうか。

操作方法に慣れてないだけと言うより、その手の才能そのものが無い気がしてなりません。
動体視力は、それほど悪くは無いと思うのですが、
反射神経はかなり怪しく、空間認識能力に至っては、皆無に等しいし……

1回につき1話 [ケータイ捜査官7DS]

「ケータイ捜査官7DS バディシークエンス」
初めて携帯型のゲームを購入したし、そもそも、TVゲームすらやった事が無いので、
焦らずにのほほんと、1回につき1話、1ステージクリアペースで進んでいます。
そんな訳で、まだ第2話「黒いケータイ」までですが、そこまでの感想など。

さすがに、本編をそのまま再現は出来ないので、ストーリーにアレンジが入っていまして、
本編とは違う台詞があったり、発生した順序が違っていたりするので、
それが気になる人は、ちょっと辛いかもしれません。
音声があるのは、フォンブレイバー達のみだし。
まあ、本編を知らずにこのゲームやる人って、ほとんどいないと思いますが、
あらすじわからないと、意味不明かも。

プレイヤー名は最初に、自由に選択出来ますが、
やっぱり「あみしまケイタ」でやっている人が、大半のような気がする。
それとセブンが本編同様、最初は「少年」と呼びかけるけど、
これって女性名入力しても、きっとそのままなのでは?

ゲームはまだ、それほど難しくないので、何とかクリアしています。
とは言っても、最初は操作方法がイマイチわからなくて、
セブンを放り投げても、届かすに失敗ばかり。
いと哀れなり、我が家のセブン……

バディシークエンスの為にDS購入 [ケータイ捜査官7DS]

昨日、上野で展示を見た後、そのまま歩いて秋葉原まで。
二駅と言ってもそれほど距離は無く、アメ横を通ったり、
途中にあったホンダ店で、アシモのブランケット・ビニールシート買ったり、
他の店を覗いたりして、飽きる事はありませんでした。
勿論、友人の道案内があればこそ、辿り着けたのですが。

秋葉原では、本命のDS本体を探す前に、ケータイ捜査官7のCDを入手。
「つぶやきセブン ひみつ通信」についての感想は、
日を改めてアップしますが、かーなーり笑いました。

その後、あちこちと回って、シルバーボディの中古DS Liteを¥12,800-で購入。
iとどちらにしようか悩みましたが、おそらくこの先、
そこまでゲームする事は無いと思うし、カメラも必要無いし。
色は元々、フォンブレイバーカラーの、黒かシルバー、
もしくはブルーだったので、これまた問題無く決定しました。

昨夜寝る前に充電したので、これで「ケータイ捜査官DS バディシークエンス」が、
出来る状態になったのですが、まずはDSとゲームの取扱説明書を読む事から開始。
今まで、ゲームそのものをした事が無いので、使い方から始めないとどうしようも無くて。

でも、昨日秋葉原を回っていて、DSの新作コーナーに、
「ケータイ捜査官DS バディシークエンス」が並べてあったり、
平積みになっているのを見て、何だか嬉しくなってしまいました。
地元では絶対、ありえない光景だろうし。
……こっそり値段をチェックして、特典付きを通販したけど値段も安くて良かった。
と、思ったのは、言うまでもありません。

このままだとゲーム付きDVD!? [ケータイ捜査官7DS]

ネットで予約していた、「ケータイ捜査官7 DS バディシークエンス
特典のトランプ&DVD付きで、本日届きました。
初回・予約特典の有無について、色々噂のあるアマゾンで予約していたので、
自分の目で確かめるまでは、やはり不安がありました。

実は、DS本体を持っていないので、購入しようか迷っていましたが、
「ケータイ変だ」DVDが欲しかったのと、予約していても取り消すのは簡単だから。
と、言う理由で、先に申し込みを済ませていたのでした。
ところが、気が付けば特典付きのネット予約は、どこも受付完了しているような状況に。
これはもう、DVDをオークションで入札するより、
割引価格でゲームを買った方が無難だと言う、結論になった訳です。
ただ、本体が無い状態だと、これってゲーム付き3分未満の音楽DVDって事に……

さすがにそれは嫌だし、どうせならばと開き直ったので、
4月にDS本体を購入、ゲームにも挑戦します。
しかし、ファミコン時代から一貫して、ゲーム関係には手を出さなかったのに、
ここへきて、初体験するようになるとは、フォンブレイバー恐るべし!

そして、発売日が1日違いの「ケータイ捜査官7 DVD File08」も、
一緒に届いていたので、今日はちょっとしたケータイ祭りでした。
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